有限会社マンジェ・ササ 代表取締役オーナーシェフ 笹垣朋幸氏

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3歳から母方の実家があった高知県高岡郡で暮らし始める。
母が病弱だったため、祖父母に育てられる。高校卒業後、「RKC調理師学校」に通い、独り暮らしを開始。高知県内のホテルにてパティシェとして勤務したのち、独立。
1998年、「季節のケーキ フリュイティエ ササ」をオープン。
2000年に有限会社マンジェ・ササを設立、代表取締役オーナーシェフに就任。
2002年に「マンジェ・ササ」高埇店、2004年に「レストラン ボナペティ」オープン。
圧倒的な知名度を有するようになる。
ただし、独立後も「アル・ケッチァーノ」などのレストランを経営する奥田政行氏に師事するなど、精力的に活動。
2013年、洋菓子の聖地でもある東京・自由が丘、そして東京駅前のJPタワー・KITTEにも出店。
高知の食材を用いたスウィーツなど、出身地である高知を愛し、高知ではたらく生産者の想いを洋菓子に託し、全国に届ける活動を行っている。

インタビューページ:http://in-shoku.info/foodfighters/vol404.html


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