おけいすし 店主 鈴木正志氏

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宮城県大河原町に生まれる。高校を卒業後、地元仙台のデパートに就職するが、半年で退職。叔父を頼り、上京。同郷の友人が働く親方の紹介で「栃ノ海」に就職する。これが「江戸前にぎりすし」との出会い。以来、目の前には、魚とシャリがあり、すしを楽しむお客様1人1人の笑顔があった。「おけいすし」がオープンしたのは、鈴木が31歳の時。著名な画家、高沢圭一氏から腕を見込まれ、高沢氏のパートナーとして、この店をスタートさせている。ちなみに、店名の「けい」は、圭一のケイの文字だそうだ。

インタビューページ:http://in-shoku.info/foodfighters/vol448.html


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